Hon1 browser OAuth/PKCE CLI and fj wrapper
- Python 66.8%
- PowerShell 32.7%
- Batchfile 0.5%
| licenses | ||
| tests | ||
| .gitignore | ||
| Build.ps1 | ||
| fj.cmd | ||
| hon1.cmd | ||
| hon1.py | ||
| Install.ps1 | ||
| README.txt | ||
| SOURCE-MANIFEST.json | ||
| SOURCE.md | ||
Hon1 CLI (Windows x64) 使い方 hon1 auth login hon1 auth status hon1 repo view root/ci-routing-check hon1 auth logout fj auth login / fj auth status も同じ入口です。 ブラウザーが開いたら Hon1 ID を選び、Google またはパスキーで認証し、 「Hon1 CLI」の許可内容を確認します。 ブラウザーを開けない場合は、表示されたURLをこのPCのブラウザーで開きます。 SSH先のGeniではなく、このPCのターミナルで実行してください。 この版はDevice Authorization Flowではなく、localhost callback+PKCEです。 CLIは公式Forgejo CLI (fj) 0.6.0のコマンドを使用します。 コマンド一覧: hon1 help 認証フロー: Forgejo OAuth → Hon1 ID → Forgejoの認可 → localhost → CLI。 クライアントシークレットはありません。PKCE S256/state/5分の受付期限を検査。 APIトークンはURLに入れず、HTTPSヘッダーで送ります。 スコープ: read:user read:organization write:repository write:issue。 アクセストークン5分、更新トークンの期限7日。更新時にローテーションします。 IAM権限とForgejo内の権限の両方で制限されます。 保存先: %APPDATA%\forgejo-cli\forgejo-cli\data\keys.json 公式fj互換のOAuth資格情報ファイルです。暗号化されたWindows資格情報ストアではなく、 このWindowsユーザーとSYSTEMだけにアクセス権を絞ったファイルとして保存します。 Install.ps1でインストールしてから利用してください。端末やバックアップで共有しないこと。 ログアウトはこのPCの保存資格情報を削除します。サーバー側の許可を取り消す場合は https://git.hon1.linacta.or.jp/user/settings/applications で Hon1 CLI の認可を取り消してください。 MCPの接続方式と既存GeniのCLIトークンは、この変更では変更していません。 インストール .\Install.ps1 その後、新しいPowerShell/ターミナルを開きます。Pythonの別途導入は不要です。